「没後100年 クロード・モネ展」

みなさんこんにちは! 今日は、2026年3月20日(金・祝)から京都・アサヒグループ大山崎山荘美術館で開催される、特別展 「没後100年 クロード・モネ展」 をご紹介します。

1926年に亡くなった印象派の巨匠・クロード・モネの没後100年を記念した展覧会で、同館の所蔵するモネの作品が10年ぶりに一堂に会する貴重な機会です!

アサヒグループ大山崎山荘美術館
開館30周年記念 没後100年 クロード・モネ展|展覧会|アサヒグループ大山崎山荘美術館 ● アサヒグループが所蔵する全8点のモネ作品を10年ぶりに一挙展示● 安藤忠雄氏設計、《睡蓮》のための展示室「地中の宝石箱」(地中館)● モネ晩年の畢生の大作を

この展覧会では、代表作の《睡蓮》シリーズをはじめ、色彩豊かで幻想的な風景画が並びます。展示室は、建築家・安藤忠雄氏が設計したモネ作品専用の円形の空間「地中の宝石箱」で、庭園の自然と調和した静かな雰囲気の中で絵を楽しめるのも大きな魅力です。

絵に興味がある方はもちろん、色の美しさや雰囲気をじっくり味わいたい方にもおすすめです!

未来のかたちB型では、こうしたアートやデザインを学習することもできます。少しでも興味おなる方はぜひお気軽にご連絡ください!

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